学術交流会資料(釜山地方税務士会)

近畿税理士会と韓国・釜山地方税務士会は、1991年に友好親善合意書を取り交わし、その後、2005年からは税制全般に対する相互情報を交換するため、学術討論会を開催してまいりました。更に、2017年度からは、当会の提案により、学術交流会と名称を変えて、両国の税制及び両会の制度や業務に関する様々な課題について、質問形式で意見交換を行い、引き続き学術的な交流を行っています。
ここに、去る平成29年11月24日に開催した第13回釜山地方税務士会との学術交流会及びこれまでに開催した学術討論会の資料を掲載しておりますので、是非ご参考ください。

※実際の冊子は、日本語、韓国語が見開きのものとなっておりますが、参照しやすくするために、日本語と韓国語をわけて、PDFを編さんしました。

第13回釜山地方税務士会との学術交流会資料(平成29年11月24日)

第12回釜山地方税務士会との学術討論会資料(平成28年11月24日)

第11回釜山地方税務士会との学術討論会資料(平成27年10月13日)

第10回釜山地方税務士会との学術討論会資料(平成26年11月20日)

第9回釜山地方税務士会との学術討論会資料(平成25年11月8日)

第8回釜山地方税務士会との学術討論会資料(平成24年10月17日)

第7回釜山地方税務士会との学術討論会資料(平成23年11月22日)

第6回釜山地方税務士会との学術討論会資料(平成22年11月11日)

第5回釜山地方税務士会との学術討論会資料(平成21年10月13日)

第4回釜山地方税務士会との学術討論会(平成20年10月14日)