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「税理士記念日特別相談」の実施について

税理士制度は昭和17年2月23日に税理士法の前身である税務代理士法が制定されることにより確立されました。

日本税理士会連合会は2月23日を税理士記念日としております。 近畿税理士会では、税理士が「身近な税務の専門家」として税務に関する相談を通じ広く社会に貢献するために、この税理士記念日に通常の相談拠点である「税務相談センター」を中心とする24か所の会場において「税理士記念日特別相談」を実施します。

詳細は以下のとおりです。

〔税理士記念日特別相談〕

開 設 日 2月16日(火)~26日(金)(土・日・祝日を除く)
※会場により、開設日が異なります。
面談形式ではなくWEB会議システム等を利用したリモート形式での相談となる会場もありますので、ご利用の際は、必ず事前に問い合せ先にご連絡くださいますようお願いします。なお、新型コロナウイルスによる感染症の拡大防止のため、会場によっては、開催を見合わせる場合がございます。詳しくはこちらをご覧ください。
相談時間 午前9時30分~正午(受付は午前11時30分まで)、

午後1時~同4時(受付は午後3時30分まで)

※混雑状況により早めに受付を終了する場合があります。

相談内容 所得税・相続税・贈与税・法人税等の税務に関する相談(口頭) 税務書類の作成に関する相談(申告書の収受は行いません。)
相 談 料 無料