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「税理士記念日特別相談」の実施について(1月23日)

税理士制度は昭和17年2月23日に税理士法の前身である税務代理士法が制定されることにより確立されました。
日本税理士会連合会は2月23日を税理士記念日としております。
近畿税理士会では、税理士が「身近な税務の専門家」として税務に関する相談を通じ広く社会に貢献するために、この税理士記念日に通常の相談拠点である「税務相談センター」を中心とする30か所の会場において「税理士記念日特別相談」を実施します。
詳細は以下のとおりです。

〔税理士記念日特別相談〕

開 設 日 税務相談センター本部〈近畿税理士会館〉は、2月20日(月)~24日(金)の5日間開設いたします。また、20日の週の前後1週間の日等に開設する会場も一部ございますので、詳しくはこちらご覧ください
相談時間 午前9時30分~正午、午後1時~同4時(受付は午後3時30分まで)
開設場所 当会「税務相談センター」各会場を含む全30会場
相談内容 所得税・相続税・贈与税・法人税等の税務に関する相談(口頭・面談)
税務書類の作成に関する相談(申告書の収受は行いません。)
相 談 料 無料