5 章の 2

第48条の3名称

税理士法人は、その名称中に税理士法人という文字を使用しなければならない。

税理士法人は、その名称中に「税理士法人」という文字を使用しなければならない。
その一方、国民が誤認することを防止するため、税理士法人でないものが「税理士法人」あるいはこれに類似する名称を用いることはできないこととされている(法53②)。